大学職員への道
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【ま行】 宮城学院(1) 年度:2010年 情報提供:名無しさん 備考:既卒
1次:書類選考 指定履歴書、自己PR書
2次:筆記試験(一般的なSPI、適性試験)
  集団面接
 試験官2人、受験者5〜7人(グループによって人数が違いました。)大学職員のイメージ、志望動機、就職氷河期で職員に求められる役割などを聞かれました。
3次:集団討論
 リーダーの在り方として「ほめる」派と「叱る」派に分かれて話し合いました。時間は30分程度、試験官が6人程度いました。
  集団面接
 試験官6人、受験者8名
 自己PR、志望動機、女子大が生き残るには、趣味、最近気になったニュースと理由など30分程度

4次:個人面接
 試験官6人 志望動機、自己PRを聞かれその中から質問されます。最後に「女子大の課題とそれに対する提案」について10分でプレゼンテーション(選考通知に課題も記載されていました)しました。特にプレゼンに対する質疑はなく、そのまま終了となりました。

私はここで敗退しましたが、次回が最終です。